髪を染めていると抜け毛、薄毛の原因に?

今の時代、髪を染めていない人の方が少ないんじゃないか?ってくらい、髪染め、カラーリングというのは一般的になりましたよね。
最近は、高校生どころか、中学生、小学生でも髪を染めている時代。校則とか大丈夫なの?なんて思ったりしますが、お休みの日だけオシャレで髪を染めるなんてことをしている子も多いですよね。

 

ただ、この髪を染めるという行為!将来、自分の身に災いが降りかかってくるかも〜〜〜(((;゚ρ゚)))アワワワワ

 

 

最近は、かなりカラーリング剤も頭皮や髪の毛に優しいものが開発はされてきているのですが、中にはカラーリングの液体に発ガン性物質が含まれている!なんて噂もあったりして、それを繰り返し使い続けると、抜け毛の原因、薄毛の原因にもなりかねない!ということみたいです。

 

 

まぁ、発ガン性物質に関しては、あくまでも噂のみたいですが、美容室などで使っているカラーリング剤ってどんな成分が入っているか?なんて気にしたことないですよね。
カラーリングを行う時は、染料液が頭皮にどうしてもついてしまいます。

 

やはり、染料が頭皮につくことで頭皮に負担になる成分が内部に浸透してくることもありますし、炎症を起こしたりすることもあります。それによって頭皮環境が悪くなって抜け毛が起こりやすくなることは十分考えられます!

 

頭皮環境が悪くなれば、当然抜け毛、薄毛に繋がりますし、髪の毛自体も細くなったり、ハリが失われたりします。

 

 

いろいろ調べてみると、最近はカラーリングでも無添加のものや自然由来の成分が配合されたものが出ているようなので、美容院などでどういうカラーリング剤を使っているか?確認してみるのもいいですね。